全国の風俗制覇を夢見ている私の風俗体験談です。

全国風俗制覇を目指して

写真よりも地味だった風俗嬢

投稿日:2017年4月4日

ラブホテルでエッチをするとすごくいい感じになってムードを感じることができるのは僕だけだろうか。恋人は、「お金がかかるから家でいいよ」というんだけど、家だと彼女を愛撫しても喘いでくれないしマグロのように黙ったまま。女性が激しく感じいやらしく喘いでこそのエッチだと思っているので、俺は彼女が激しく乱れる姿を見たい。でも、このことを伝えると逆に不機嫌になってしまいエッチにならないから、俺はデリヘルを利用するようになった。デリヘルなら自分が好きなタイプの風俗嬢を指名できるので、写真を何度も吟味してから予約した。ラブホテルの前で待ち合わせをしてみると、私服姿は地味でおとなしい感じの風俗嬢が来てくれた。写真ではかなり過激な服装だったので何となく拍子抜けしたけど、でもホテルに入ってからは彼女が積極的に攻めてくれて、なぜか僕が気持ちよくなって激しく喘いだ。勃起したモノを激しくしごかれると全身がびくついてしまい、すぐに彼女の手の中で射精してしまった。

大量に射精させてくれる風俗嬢

自分へのご褒美としてデリヘルを利用することがある。恋人やセフレとのエッチでは、自分が感じるよりも相手を感じさせることのほうが大事なので、あまり気持ちがいいエッチとは思えなかった。でも、女性が感じている姿を見るのが好きなので俺は彼女たちとエッチをしている。しかし、俺も激しく感じたい時があってたまに責められたくなる時がある。そんなときは、風俗嬢にたっぷり愛撫してもらって気持ちよく感じて激しく喘いで、最後は体内にたまった精子を大量に発射するんだ。いつもの射精では一度の射精では精子タンクが空になることがないし、射精量があまり多くない。恋人やセフレに「少ないね」と言われることがよく合って、その都度適当にごまかしてきたけど、風俗嬢とのエッチでは射精量が半端ないことになる。なんといっても、通常の射精量の二倍近く出るから風俗嬢の凄さが改めて分かるんだ。同じ風俗嬢が相手でも毎回大量の射精ができるし、純粋に彼女のご奉仕プレイが最高に気持ちいいんだろうな。これだからデリヘルが自分へのご褒美になるんだよね。