全国の風俗制覇を夢見ている私の風俗体験談です。

全国風俗制覇を目指して

好みのタイプの風俗嬢とするエッチの凄さ

投稿日:2016年12月26日

好みのタイプの女性とエッチをしたことが今までになく、彼女を作るときも相手から告白されるのを待って付き合い始めていた。女なんて好みだろうが美人だろうが、どんな女も持っているものは同じだしデリヘルを利用するまではあまり容姿を気にしなかった。でも、一度好みのタイプの風俗嬢とエッチをしたら、脳内がとろけるようなヤバい感覚になって激しく興奮した。風俗嬢の姿を見ているだけで常に立ちっぱなしだったし、何といっても彼女の声だけで反応している時点でヤバいと思った。でも、エッチが始まると一度や二度の射精ではなかなか萎えなかったし、ある意味好みのタイプの女性って尋常じゃないパワーを与えてくれるんだと思った。思いっきり射精した後に若干時間が残っているときは、好みのタイプの風俗嬢とのんびりお話をしたり膝枕などをしてもらって甘えたりした。癒しの時間というのだろうか、エッチをしていなくても彼女といるだけですごく幸せを感じたし時が止まってほしかった。またデリヘルを利用して指名する約束をしてお別れになるんだけど、やっぱり寂しい感じがするね。

常に満足できるデリヘルにもある欠点

デリヘルを利用するとめちゃめちゃ気持ちがいいことをいっぱい体験できるんだけど、どうしても一つだけイヤなことがあるんだ。それは、エッチが終わって終わりを告げるアラームが鳴る瞬間。アラームが鳴るまではずっと恋人のような気分で風俗嬢と絡まっていて、常にエッチなことを考えながらキスやベッティングなどを楽しんだ。彼女がノリに乗っているときは顔面騎乗やシックスナインなど過激なプレイもしてもらえるし、俺もメチャメチャ興奮して時間が許す限り射精しようと頑張ってみる。風俗嬢とのエッチは本当に気持ちがいいし、永遠に時が止まってくれればいいなと思うことが多々あるんだ。でも、時間は確実に過ぎていくわけで残り10分を切るとアラームが気になってしまい、どうしてもプレイに集中できなくなる。風俗嬢は慣れているから常に全力で愛撫してくれるけど、受け身になる自分が集中できない。そして、アラームが鳴って彼女との別れを実感して寂しさを感じる。またデリヘルを利用すればいいだけなんだけど、何とも言えない気分になるんだよね。